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エボル用アシストパワーエーフィ2

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持ち物:たべのこし
努力値:H212 B252 C4 D4 S36
能力実値:167-×-112-151-116-148
技:アシストパワー・マジカルシャイン・めいそう・あさのひざし

基本的には「☆エボル用アシパ1」のエーフィと同じ
Cに回していた分をSに回し 最速ギャラドス(実数値146)やひかえめ カプ・テテフ(実数値147)
を素の状態で抜けるようにしている
これにより ギャラドスのイーブイ対面「りゅうのまい」等の対処がしやすくなり
おいわいシャワーズからのバトンタッチルートでも安定する素早さになっている

特に理由がなければ これが現在のアシパエーフィの最適振りであると私は考えています

エボル用アシストパワーエーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持ち物:たべのこし
努力値:H212 B252 C44
能力実値:167-×-112-156-115-143
技:アシストパワー・マジカルシャイン・めいそう・あさのひざし

エボルバトン先として物理耐久にガン振りしたエーフィ
これにより ミミッキュのむげんあんやへのいざない(威力140)からのかげうちさえ 余裕をもって耐えることができる
エボルバトン後は基本的に相手を一撃で倒していくため 細かな調整はほぼなく 単純な耐久値や素早さが重視されている

C=エボルバトン後に瞑想1回でH167-D170ギルガルド(盾)が確定一発
S=エボルバトン後実数値286 カムラバトン後実数値214

最速メガボーマンダの竜の舞(189→283)をイーブイ対面でされた場合を想定して抜いておきたかったのが理由の一つ
もう一つの理由が 第2のバトン選択肢として[とけるカムラシャワーズ]から繋ぐという
第6世代のとけーふぃと同じ形のバトンから 130以上を抜く素早さを確保するという目的がある
そのため 合計ステータス実数値を単純に高くするために臆病無振りという配分になったが
今の環境ではCに振っている分を4(努力値で32)削ってSに回し 最速ギャラドスを抜いておいた方がいいかもしれない(2016/12/10現在)

最速めざ格日差しエーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持ち物:たべのこし
努力値:H180 B76(王冠) S252(王冠)
能力実値:163-×-90-150-115-178
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし

「すごいとっくん」により可能となった最速めざぱ個体
これにより S109族であるカミツルギを抜けるのがこのエーフィを育成した最初のきっかけ
それ以外は従来通りのめいそうひざしエーフィとして扱えたらいいな と思って7世代で最初に育成したエーフィ

・実数値182一致120物理耐え(テテフショック×2・ガブ逆鱗等)
・C200テテフのサイコショックを残飯込み2耐え
・C200テテフのムンフォ→瞑想→ムンフォ高乱耐え(約80%)

一応瞑想日差しであるメリットとしてテテフ対処が可能という点があるが
ムーンフォースのCダウンや急所が存在するため 正直現環境(2016/12/9現在)では
ただのめいそう日差し型エーフィの出る幕はなさそうだ

とけーふぃ用アシパエーフィ2

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B52 C4 D44 S196
能力実地:167-×-87-151-121-170
技:アシストパワー・マジカルシャイン・めいそう・あさのひざし

基本的な運用はめざ格のとけーふぃと同じなので そちらを参照
そこで まずはめざぱを捨て マジカルシャインを採用した理由を上げて行くと

・基本的に"エスパー無効以外には全てアシストパワーを打つ"ということ
ナットレイやヒードラン等といった エスパー半減かつ格闘抜群の相手に対しても
2倍めざめるパワー=威力指数120 となるので 威力不足により 瞑想2積み時点で確定2発を取れず
瞑想を3回積むと とけーふぃを前提とした場合 アシストパワーの威力指数はとける1回 瞑想3回により
威力180(タイプ一致270)の半減により 指数135

 
つまり めざ格で確2を取れるまで起点にして瞑想を積むと
めざ格をナットレイやヒードランに打つ意味そのものがなくなってしまう事になる
 
では なぜ今までめざ格を採用していたのか? という話になるが
一番大きな理由は バンギラス+フシギバナによる並びに対処するためだった点が大きく
瞑想1積みめざ格でバンギラスを確定2発にできるが マジカルシャインでは確定3発になってしまいます
今ではあまり見ない並びですが とけーふぃが初めて生まれたのは XY初期環境なので
めざ格を採用していた理由としては これで間違っていません

 
そして マジカルシャインに変えた利点を上げていくと
・サザンドラに対して 即座に役割を遂行できる
サザンドラ+ギルガルドの並びに対して とけーふぃで強制突破を狙う際などでも
一致抜群による連続負担を最小限に抑える事ができますね

 
・ヤミラミ ミカルゲに攻撃が通るようになった
今までのアシパ+めざ格では 折角起点を作っても ヤミラミやミカルゲに通る技がありませんでした
しかし マジカルシャインなら抜群を取ることができますね

 
次に 調整の変更点ですが めざぱを切ったことで個体値が上がった(BCDSがUからVになった)にも関わらず
Bの実数値は下がっています そして変わりに上げたのがD方面の耐久値

 
これは サンダースの光の壁に頼らずとも エーフィだけで確実に瞑想の起点にできる範囲を広げる事が目的となっており
この調整ならば 控えめメガサーナイト(C238)のハイパーボイスの前でも 連続で最大乱数に近い乱数を引かない限り
瞑想→ハイパーボイス→瞑想→ハイパーボイス→あさのひざし の流れで起点にする事ができます
(連続で最大乱数上2つを引く可能性は 僅か3%)
希に影うちを搭載している個体も居ますが 半分事故のようなものでしょう

 
もちろん ギルガルドやゲンガーのシャドーボールのダメージを抑えることにも繋がっていますし
物理方面の耐久値も 実数値を下げたとはいえ
意地っ張りガブリアス(A200)の逆鱗レベルまでは素耐え(とける込みで確定3発)が可能です

とけーふぃ用アシパエーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B96 S200
能力実地:167-×-92-150-115-170
技:アシストパワー・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし

能力実数値と主な技は机上論エーフィXYと同じで 変更点はアシストパワーのみ
元々 瞑想日差し系統のエーフィは瞑想積みが前提の型だが
今までアシストパワーを使ってこなかったのは 第5世代において活躍した
初代机上論エーフィの行動パターンをある程度引き継いでいる色が強いため
"単体でも選出でき 特定のポケモンを完封する"という役割を持たせるために ショックを採用していた

しかしXY環境になり バンギバナの流行がきっかけで生まれたのが
"机上論エーフィにとけるを繋ぎ 強制的に一貫性を作る"ことができる「とけーふぃ」
今ではとけーふぃも ブイズ使いの間に広く知れ渡り
"明確な勝ち筋を作る選出"として 多くの方が使うようになりました

さて 本題に戻ります
アシストパワーを採用した理由を羅列していくと
・単体選出でも とけーふぃ選出でも瞑想が大前提の型である
・サイコショックだと瞑想を多く積まないと確1ラインを伸ばせない
・アシストパワーでも 瞑想の積み合いで優位に立てる(一方的にこちらの威力が上がるため)

つまり アシストパワーをロマン技と捉えるのではなく
瞑想日差し型エーフィのメインウェポン という解釈で採用する形になっています
もちろん 従来の仮想敵である マジミラで優位に立てる相手を エーフィ単体で瞑想の起点にすることも可能で
瞑想1回がCランク↑1+威力40 となることで 必要以上に瞑想を積まずとも
多くの相手を確定一発にすることが可能となり 結果 瞑想の必要回数が減ります

次にめざめるパワーの候補ですが アシストパワー型なら 相性補完のめざ格ほぼ一択となります
「とけーふぃ選出」の決定力強化と瞑想の回数を減らした事による 攻撃被弾率の低下により
ハッサム ナットレイ ギルガルド クチート等に対して有効であった めざ炎がほぼ必要なくなりました

理由として まずはとけーふぃ選出の基本パターンをおさらいすると
甘壁サンダースの起点作りからシャワーズのとけるバトン
この時 シャワーズのとけるに対して対処できるポケモンを出されるまでがテンプレ
ナットレイ 水ロトム スイクン ライコウ ポリ2 フシギバナ どくどく持ち ・・・等が挙げられますね
今の物理環境において とけるを積んだシャワーズに対抗できるこれらのポケモンは
もれなく エーフィの起点とすることができます
これが現環境において とけーふぃが強い大きな理由
シャワーズのとけるバトン→エーフィの瞑想 この時点でアシパの威力は100となります
この火力がとけーふぃの最低火力ライン と考えていいでしょう
もちろん シャワーズやエーフィの積み数を増やすことで 火力は更に上がり

例として シャワーズがとけるを2回積み エーフィに繋ぐパターンの一つを挙げると
とける2回+瞑想1回=威力140= H252ハッサムを 確定2発
=とけるを2回積めば ハッサムの後出しに対処できる といった形になり
ダメージ計算式を頭に入れて 相手のPTによって とけると瞑想の必要数を見極めるのが最大のポイント

逆にシャワーズがとける1回 エーフィが瞑想2回(起点の1回と相手の後出しに対して先手で1回)
このパターンが一番多い積み数になるので この時点でのダメージを計算すると

C↑2 威力140アシパで 剣ギルガルドを確定1発101.1%~119.1%
               盾ギルガルドを確定3発41.3%~49.1%
C222 ギルガルドのシャドーボールで 51.4%~62.2%のダメージ+残飯回復
      サンダースの光壁込みなら25.7%~31.1%
A171 ギルガルドのかげうちで26.3%~32.3%
この時点でアシストパワーとあさのひざしによる 有利な択ゲーを迫ることができ
もちろん 更に瞑想を積めば盾ギルガルドでも確定2発

さて これでとけーふぃはギルガルドに対しても有利に立ち回れるようになる
というのを証明することができました
ギルガルドの一致抜群に対しても有利に立ち回ることができるのだから 当然他のポケモンでも
エーフィの突破可能かつアシストパワーを耐えることができるポケモンは非常に限られてきます

つまりとけーふぃ選出は シャワーズのとけるバトンの成功が勝ちに直結する選出 という事になりますね

一番の敵は急所ですが アシストパワーの採用による シャワエーフィの攻撃被弾回数は4~5回程度
つまり 机上論ではアシパとけーふぃ選出の場合 約7割の試合を急所無しで終える事が可能です

以上 アシストパワー採用による とけーふぃ選出の紹介でした
(個別記事 過去最大の長さになってしまった)

6世代EVローテ用みがわりエーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H224 B76 C52 S156
能力実地:105-×-56-86-71-101(レベル30)
技:サイコキネシス・めいそう・みがわり・にほんばれ

サブロムで使用したみがわり軸パーティの主軸
エーフィが何もせずに落とされたら負けとも言える構築であったため
最も慎重に動かすべきポケモンだった
実際30戦の中でこのエーフィが何もせずに落とされた試合は0なので
しっかり役割を遂行してくれたMVPとも言える個体
詳しいPT解説はこちら

耐久ライン
 無補正A252振り鉢巻リーフィアのリーフブレードを確定耐え
 補正有りC252眼鏡サンダースのシャドーボールを最大乱数以外耐え
 
火力ライン
 無振りリーフィアを瞑想1積みサイコキネシスで確定一発
 
素早さライン
 最速リーフィア+2
 (最速リーフィア抜きエーフィのミラーが練習会で多かったため)

論上机エーフィ2(さかさ用瞑想日差し)

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B92 C4 D4 S196
能力実地:167-×-92-151-116-170
技:サイコショック・シグナルビーム・めいそう・あさのひざし

前のさかさ用エーフィで触れた「シグナルビーム」をサブウェポンとして採用したさかさ用エーフィ
ハイパーボイスと違う大きな利点はH振りファイアロー H振りメガゲンガーを確定1発にできる点だろう
 
ローブシン等の格闘タイプにも抜群で入れる事はできるが 
チョッキ持ち多数かつドレインパンチが抜群で入ってしまうため
シャワーズのとけるバトンが入っているかつ強引に行けるような状況以外で過信してはいけない
あくまで不一致75技です めざぱよりちょっと強いサブウェポン程度の認識が大事

論上机エーフィ(さかさ用瞑想日差し)

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B92 C4 D4 S196
能力実地:167-×-92-151-116-170
技:サイコショック・ハイパーボイス・めいそう・あさのひざし


さかさバトルで驚異と言われているラッキーやポリゴン2の相手としても
やはり机上論系統のエーフィが必須になってくるだろう
 
主な仕事は変わらないのだが さかさバトルではめざめるパワーを採用せず
半減以下が存在しないノーマルタイプのハイパーボイスを採用した

ハイパーボイスは決してエスパー技が半減(本来抜群)になるタイプに対して抜群を取れる訳ではないのだが
机上論系のエーフィのサブウェポンはダメージソースの一貫性が最も大事となってくる
無効が特性以外に存在しないので 極論を言えばサイコショックワンウェポンでもいいのだが
物理に硬い相手を倒すのに手間取ってしまう点や
ニンフィアのハイパーボイスでお馴染みのみがわり貫通性能がエーフィに備わり対害悪性能は最強に見える(小並)

サイコショックを無効にしてくる相手が居ないので ハイパーボイスを使わないのなら
ブイズ特有の豊富な補助技やセルフでリフレクターを仕込み
自分のターン稼ぎや後続への繋ぎとして十分に通用する選択肢となる
またエスパーが半減されてしまうタイプに対しての有効打を重視した場合は
格闘・毒タイプに対して抜群となりファイアロー等のポケモンに対して4倍を取れるシグナルビームが良いだろう
 
ハイパーボイスの枠とさかさバトルという特異なルールで使うための型という点を除けば
主な仕事は今までの机上論系統のエーフィと全く同じと言ってもいい
 
とけるバトンを繋ぐ「とけーフィ」に関しては通常ルールよりも更に活躍が期待できる

机上論エーフィ亜種 Ver XY

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B92 D4 S200
能力実地:167-×-92-150-116-170
技:サイコショック・めざめるパワー(炎)・めいそう・あさのひざし


机上論エーフィVerXYのめざめるパワーを変えただけの個体
調整は↑のリンク先と同じなのでそちらを参照

長らくめざめるパワー格闘使いとして定着しつつあったエーフィですが
バンギラスの大幅な減少やヒードランを瞑想ショックでごり押すことが可能という点や
格闘の仮想敵に対してはニンフィアでも見ることができる という点を考え

ハッサム ナットレイに4倍を取ることができ
シャワーズのとけるバトンからクチートやギルガルド等にも有利を取ることもできる炎を採用

しかしめざ炎だとやはりバンギラスには何もできないしサザンドラにも無力
ニンフィアが勝てないヒードランとの対面ではごり押しは可能とはいえ 急所ややけどが怖くなりますね


とはいえ格闘を使ってる時に炎が欲しい 炎を使ってる時に格闘が欲しい
と無限ループしてしまうのも事実

どちらのめざぱも優秀なのでここは迷い所です

机上論エーフィ Ver XY (仮)

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たべのこし
努力値:H212 B96 S200
能力実地:167-×-92-150-115-170
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし


XY環境に適応して新しく生まれ変わった机上論エーフィ(仮)
5世代のように瞑想+ジュエルでバンギラスを倒すことができなくなったことで
C実数値をある程度確保する理由の殆どが失われてしまい
更にS100族に強力なポケモンが増えたため
(メガガルーラ メガサーナイト メガリザードンXY メガチャーレム 等)
今までCに振っていた分をSに回し ガブリアス(S102族)抜きまで引き上げた


B調整ライン
 A204バンギラスのストーンエッジ+砂2回を最大乱数以外耐え
 A182ガブリアスの逆鱗+砂1回を最大乱数以外耐え
 A133ファイアローの鉢巻ブレイブバードを高乱耐え(75%)


Cライン(無振り)
 瞑想1積みめざ格で H207 D120バンギラス(砂下)を確定2発
 瞑想1積みめざ格で H207 D140メガバンギラス(砂下)を2連最低乱数以外2発
 
 瞑想2積みサイコショックで H325 B57輝石ラッキーを2連最低乱数以外2発
 瞑想6積みサイコショックで H325 B57輝石ラッキーを高乱1(87.5%)
 (みがわり切りラッキーが小さくなった時の目安)

 瞑想1積みサイコショックで H187 B192メガフシギバナを確定2発
 瞑想2積みサイコショックで H187 B143メガフシギバナを確定1発
 瞑想3積みサイコショックで H187 B180メガフシギバナまで確定1発
 瞑想3積みサイコショックで H187 B192メガフシギバナを中乱一発(68%)
 (フシギバナ対面における瞑想回数の目安) 


Dライン
 瞑想1積みでC211メガリザードンYの晴下オーバーヒートを確定耐え(136~162ダメージ)
 瞑想1積みでC211メガリザードンYの晴下火炎放射を確定耐え(94~112ダメージ)
 (晴下における朝の日差しの回復量は110)
 
 C191メガフシギバナのヘドロ爆弾で食べ残し込み中乱2(84~100ダメージ)
 瞑想1積みでC191メガフシギバナのヘドロ爆弾を確定3発(57~67ダメージ)
 瞑想1積みでC142メガフシギバナのヘドロ爆弾を確定4発(42~51ダメージ)
 (計算上は毒を被弾しても食べ残し込みで回復が追いつくことになる)


S調整ライン
 最速102族(ガブリアス)抜き

ナモ草結びエーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:ナモのみ(悪半減)
努力値:H212 B124 C4 D4 S164
能力実地:167-×-96-166-116-151
技:サイコショック・くさむすび・めいそう・あさのひざし

XY初期環境にてフシギバナ+バンギラス
又はフシギバナ+カバルドンの並びをメタるための技構成

B耐久はバンギラスのストーンエッジ+砂2回耐え
かみくだくに対しては半減実を使うという強引な対策方法

格闘ジュエルがあれば机上論エーフィで解決するのだが 
現段階ではこのエーフィが居ないとフシギバナと取り巻きで詰んでしまう

瞑想日差し帯エーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:たつじんのおび
努力値:H212 B116 C8 D4 S168
能力実地:167-×-95-166-116-151
技:サイコショック・めざめるパワー(炎)・めいそう・あさのひざし


XY用に作った最初の瞑想日差しエーフィ
格闘ジュエルが解禁されていないため 机上論エーフィのようなバンギを見る構えは捨てて
ハッサムを確実に焼くことを目的としたエーフィ

A200ハッサムの剣舞バレットパンチを確定で耐えるようになっており
帯を持つ事によって瞑想無しでもハッサムを焼けるようにしている

瞑想日差しは机上論エーフィお馴染みの補助ポケに対する役割と
特殊ポケモンを起点に回していくための技

(机上論エーフィ亜種) 最小限エーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:かくとうジュエル
努力値:H92 C168 S248
能力実地:152-×-80-171-115-177
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし


机上論エーフィねお机上論エーフィの亜種
悪く言えば机上論エーフィモドキの型

H実数地152=地球投げ3回耐え 日差し回復量76=机上論エーフィの最小限のHP

C実数地171=机上論エーフィの瞑想ジュエルめざ格で役割を持てる最小限のC

特殊耐久=瞑想一回HPMAXで臆病ラティオスの眼鏡流星まで耐える最小限の特殊耐久

物理耐久=紙 S振ったから仕方ないね


スカーフガブリアスが大幅に減り ノオーガブ構築くらいでしか見なくなったため
「机上論エーフィでガブを抜けたら楽だろうなぁ」という考えから生まれた型

普通のめざぱ最速エーフィに近い感覚で動かせつつ 
特殊や耐久ポケには机上論エーフィとほぼ変わらない立ち回りができるのが利点

しかし鉄の拳ローブシンの冷凍パンチ+マッハパンチを耐えることができなかったり
カイリューの神速やハッサムのバレットパンチ簡単に致命傷を負ってしまい
ポイヒガッサのローキック+タネばくだんも耐えることができず
また 数が減ったと割り切ってはいるが スカ―フガブリアスの攻撃を耐えるのも当然不可能
と物理耐久にかなり問題有り

特にローブシンやキノガッサに対しての物理耐久減少が痛く
テストで使ってみたところ 準最速による恩恵もあったが物理耐久が足りない弊害のが多く
更にヒードランとの対面から眼鏡オーバーヒートでやられてしまったりと
特殊耐久がHP分下がった弊害もあった

やはり机上論系統での最速振りは無謀か・・? という結論にもなりかねないが
普通に準最速エーフィが欲しくて 更に受けループやバンギを見たいということならこれがベストだろう
間違っても普通の机上論エーフィの立ち回りをせず 
基本は柔らかい普通のエーフィとして立ち回ろう

イーブイカップ用トリルエーフィ2(オボン)

性格:おだやか
特性:マジックミラー
持物:オボンのみ
努力値:H244 B252 D12
能力実地:171-×-112-150-128-130
技:サイコキネシス・リフレクター・ひかりのかべ・トリックルーム

イーブイカップ本番で使っていたエーフィ
エーフィ自身が殴る機会がほぼなかったのでサポメインに回った
こうなるとこのサイキネの枠は欠伸やうそなきでもよかった気がする

H244については 特防を128にすると眼鏡雷かなり緩和できるなーというところから
でもHBぶっぱにしないと鉢巻シザクロ耐えない・・・?
B実地112で170ダメ 111で172ダメ
確定耐えにするか最大乱数以外耐えでオボンの回復量もあげるか・・・

というわけで前者を選びました 確実にトリルするのが仕事なのに
最大乱数引いて落ちましたなんてなったら洒落にならないですからね

イーブイカップ用トリルエーフィ1(鉄球)

性格:れいせい
特性:マジックミラー
持物:くろいてっきゅう
努力値:H252 B252 D4
能力実地:172-×-112-165-116-103(51)
技:サイコショック・リフレクター・ひかりのかべ・トリックルーム

※鉄球だとほぼないがくさむすびの威力が上がるのでパワー〇〇やギプス推奨

トリックルーム下で最遅イーブイより早く壁張りや攻撃ができるエーフィ

「・・・特殊耐久足りないわこれ・・・」

HBがぶっぱなのはリフィの鉢巻シザクロを確定で耐えるようになるためです

イーブイカップ用スカトリ+サポエーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:こだわりスカーフ
努力値:H148 B164 C44 D4 S148
能力実地:159-×-101-171-116-149
技:サイコショック・シグナルビーム・トリック・にほんばれ

リーフィアのサポート用に晴れも入れた普通のスカトリエーフィ
HBはリーフィアの鉢巻リフブレ耐え Sはいじぱ準速スカ―フリーフィア抜き抜き
と 対リフィに対してもそれなりに動けるようになっている

結局自分では使わず貸し出した子www

ビギニング用エーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:たつじんのおび
努力値:H148 B40 C68 S252
能力実地:159-×-85-159-115-178
技:サイコキネシス・めざめるパワー(氷)・リフレクター・みきり

ビギニングカップ用に調整して作ったエーフィ

サイコキネシスで
201ローブシン(H164D164振り)をブラッキーの威嚇入り不意打ち込みで確定
無振りビリジオンをブラッキーの不意打ち込みで確定
H252モロバレル(B振り)を乱数1(25%) ブラッキーのイカサマ込みで確定
HD特化モロバレルに約62~73%ダメージ シャワ―ズのれいとうビーム込みで確定

めざめるパワーで
霊獣ランドロスを確定1発
H191サザンドラを超高乱2

耐久面
リフレク込みでエルフテラキのふくろだたき→いわなだれを確定耐え

素早さ
テラキオン等が居るので最速

テスト中はみきりの枠はひかりのかべでしたが 
使用機会がほぼなかったため見切り持ちを育成しなおしました

世代別エーフィ型名リンク

【7世代】
★エボル用アシパ2
✩エボル用アシパ
★最速めざ格

【6世代】
✩アシパとけーふぃ2
★アシパとけーふぃ
✩6世代EVカップ用みがわり瞑想
★論上机エーフィ2(さかさ)
☆論上机エーフィ(さかさ)
★机上論エーフィ亜種(炎) Ver XY
☆机上論エーフィ Ver XY
★瞑想日差しナモ結び
☆瞑想日差し帯(炎)

【5世代】
★机上論最小限(S177)
☆イーブイカップ用トリル2(オボン)
★イーブイカップ用トリル1(鉄球)
☆イーブイカップ用スカトリ+晴れサポ
★ビギニング
☆ねお机上論
★フレア
☆机上論
★ダブル用両壁
☆両壁3
★アシストパワー2
☆アシストパワー
★ハイリンク産3(臆病めざ炎)
☆ハイリンク産2(風船)
★ハイリンク産(めざ炎スカーフ)
☆疑似両刀スカトリ

【4世代】
★GS用スカトリ
☆火炎玉トリック
★スカトリ2
☆両壁2
★眼鏡トリック
☆スカトリ
★ダブル用トリックルーム
☆トリックルーム
★未来予知
☆あくみが
★瞑想バトン
☆両壁

【3世代】
★電光石火

ねお机上論エーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:かくとうジュエル
努力値:H212 B80 C48 S168
能力実地:167-×-90-171-115-151
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし

ゆうてHP実地191サザンとかもうおらんのよね(ぁ
C80振りなら瞑想+ジュエルめざ格で無振りヒードランが確1ラインなのですが
CSぶっぱヒードランも基本的に居n(ry
物理には基本的に逃げるのでBを削ろうかと考えたのですが Bに振らないと
キノガッサのマッハパンチ ハッサムのバレットパンチ カイリューの神速
等といった先制技で過労死しやすいため やはりBは最低限効率のいいラインまで振っておきたかった
Hが2下がっていますが ステロ安売りの件もあるので
ステロダメージを意識してもこの数値で問題はないでしょう

C48振りは最後まで迷った結果 この数値で落ち着かせました
主な理由としては 実はサイコショックでH振りガッサが確定できなかったということ(な なんだって~
無振りから40振りまでは最低ダメージが152と変わらず 48振りにすると156に
この数値にすると最低乱数を引かなければ砂ダメ込みで落ちます(バンギガッサ等)
砂に頼らなくても60%ほどの確立で一撃です
なお机上論エーフィの96振りでも162~192ダメと 実は低乱数で耐えていたらしいです

因みに1番大きかったと思われるバンギラスに対しては
H252D36振りの2連流星耐えバンギは問題なく落とせるので 
HD型じゃなければ変わらず落とせます”HDじゃなければ”
まあ机上論でも無理だったし仕方ないね

ショックのダメージの話になりましたがグライオンやローブシン
といった物理面に硬いポケモンも変わらず台頭しているのでサイコキネシスも十分に考えられます
ここらへんは完全に人の好みとなってきたような気がしますね
私の場合は瞑想の積みあいや 壁や瞑想があるのにウルガを倒せない状態
受けループがシングル厨で結果を残したことでまた多少増えると思われるラッキーを考慮し 
ショックにしておきたいところです

まぁ 「物理アタッカーが可能 受けポケを封じれる 格闘技が撃てる」
という要素がエーフィに詰まっているせいでブースターの仕事がなくなってしまったのは・・・
言わないお約束 もう皆さんも気づいているでしょう・・・

は 話がそれましたがSのラインをまだ言ってないことに気づいた
S実地151というのは最速85族抜き ヘラクロスやスイクンがあげられますね 
自信過剰カムラやみがまも型などを考慮すると今はこれだけSがあって損ということは絶対にないでしょう
また 厚い脂肪の解禁によって増えたマンムー(80族)も抜くことができるようになったのでめざ格を打ち込めます

【※ 説明文はブログ 風歌とイーブイズの軌跡から引用】

フレアエーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:ほのおのジュエル
努力値:H220 C248 S40
能力実地:168-×-80-199-115-135
技:サイコショック・めざめるパワー炎・めいそう・あさのひざし


まず 机上論エーフィとの違いはめざめるパワーの攻撃範囲とB耐久でしょう
Bを捨てたことでキノガッサ(ポイズンヒール)への役割等が不十分 もっと言えばバンギガッサへの有効打もありません
もちろん受けループに対してもバンギがいるだけで一気に動きづらく 悪タイプへの一撃もありません

「そこまでして 何がしたいか」

それはラティハッサム狩り 机上論エーフィの対応範囲外ですね
瞑想とジュエルにより HDオッカハッサムまでも狩り 日差しによる流星受けを安定させるというもの
タイミングはサンダースの壁後やラティが流星を一発撃った後の瞑想が最善でしょう


というわけで ダメージ計算の時間です

「エーフィのめいそう! ▽」

「エーフィのめざめるパワー! ▽」 ゴッゴッピロリン 
「ほのおのジュエルはめざめるパワーの威力を強めた ▽」

慎重HDオッカ持ちハッサム(HP177)へのダメージ→162~192(中乱1)
あれ? 確1じゃない・・だと・・・

H187-D133メタグロスへのダメージ→178~210(高乱1)
こっちも一撃じゃない

【※説明文はブログ 風歌とイーブイズの軌跡からそのまま引用】

机上論エーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:かくとうジュエル
努力値:H228 B80 C96 S104
能力実地:169-×-90-178-115-143
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし

お待たせいたしました 
ブイズ勢の方を中心に広まり ガチの方にもそれなりに広まったエーフィですね



B方面
A182ガブリアスの逆鱗等を確定耐え+天候ダメ×1を高乱耐え
=殆どの物理を耐え テラキオンヘラクロス等のインファ確3

D方面
瞑想無しでC177サザンドラのあくのはどう確定耐え C147バンギラスのあくのはどう+天候ダメ確定耐え

火力調整
瞑想×1からジュエルめざぱで
H252D36振りバンギラス(ラティの眼鏡流星1.5耐え)を確定1発
H188D12振りサザンドラ(H実地191)を最低乱数以外一撃
無振りヒードランを確定1発

素早さ
最速ヒードラン抜き調整サザンドラ抜き

簡単に説明するとこのようなラインになっているエーフィです
ラッキーをはじめとした受けループに圧倒的な役割を持ち
バンギラス+キノガッサ バンギラス+ローブシン 191サザンドラ等
当時流行っていたポケモン達にもよく刺さっています

サザンドラが居なくなってからも最速どくみがヒードラン等が登場し
攻撃範囲等も優秀なことからBWの終わりまでブイズ勢にとっては安定型
もしくはテンプレとして長らく定着し多くの人に愛用されてきました 嬉しいことです

ダブル用両壁エーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:ひかりのねんど
努力地:H148 B100 C4 D4 S252
能力実地:159-×-93-151-116-178
技:サイコキネシス・くさむすび・リフレクター・ひかりのかべ

みきり(まもる)が入っていませんがダブル用です
ダブルブイズPTの天敵がトリトドンなのでくさむすびが入っています
HB耐久ラインは全体的にこの数値が多いですが
実はこれはとりあえずこれくらいあれば殆どの物理を耐えるという思考停止ライン

両壁エーフィ3

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:ひかりのねんど
努力地:H148 B100 C8 D4 S248
能力実地:159-×-93-151-116-177
技:サイコキネシス・めざめるパワー(炎)・リフレクター・ひかりのかべ

マジックミラー孵化可能後 ローテ用に作り直しました
今までローテに使っていた壁エーフィがハイリンク産臆病めざ炎エーフィ
この個体の技をいちいち変えて流用していたので別に作っただけですね

アシストパワーエーフィ2

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:かくとうジュエル
努力地:H196 B104 C8 S200
能力実地:165-×-93-166-115-155
技:アシストパワー・めざめるパワー(格)・シャドーボール・めいそう

マジックミラーが孵化できるようになった・・・?
嬉しくない・・・とは言えないけどハイリンクの苦労は一体・・・
あとわからん殺しできなくなったな・・・(正直な感想)

こちらもブイズパではなく桜バトンから繋ぐエーフィ
ジュエルめざ格の起源だったりします
からやぶバトン後なら慎重HD特化バンギラスも吹き飛びます 流石2段階UP

アシストパワーエーフィ

性格:おくびょう
特性:シンクロ
持物:オボンの実
努力地:H244 B156 D4 S104
能力実地:171-×-100-150-116-155
技:アシストパワー・めざめるパワー(炎)・めいそう・バトンタッチ

BW初期に作ったのでマジックミラーではありません
また ブイズPT内ではなく桜バトンから使っていた子です
からやぶバトン後はひかえめラティオス(ヤティオス)の
眼鏡流星群と同じ指数のアシストパワーを撃つことができ
素早さは雨下の最速キングドラや砂下の最速ドリュウズを抜くこともできます
残りはHBに振り分け オボンも含め先制技や襷から倒されにくくなっています

ハイリンク産その3 臆病めざ炎

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:ひかりのねんど
努力地:H68 B76 C112 D4 S248
能力実地:149-×-90-164-116-177
技:サイコショック・めざめるパワー(炎)・くさむすび・リフレクター

これは・・・まさに奇跡の個体でした
理論値から能力実地で4しか違わないめざ炎69
理論値想定の紹介ページですが 実際はBが86です
いや~・・・特別なブイズという名目に釣られて
ラビリンスアカウント21個作っておいて正解だったわ

くさむすびとリフレクターによって
欠伸が厄介なBW初期のカバドリュに圧倒的な安定感を見せました
当時はマジミラ孵化ができなかったので対面でもステロなり欠伸されるレベルなので
先発出ししてくさむすび→リフレクター→くさむすびするだけの簡単なお仕事です
CはついH252ハッサム意識したのですが威力が70ではなく69なのでちょっと乱数変わります

乱数? ハイリンク乱数なんて習得できなかったにわかですが何か

ハイリンク産その2 風船エーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:ふうせん
努力地:H252 B4 S252
能力実地:172-×-81-150-115-178
技:サイコショック・くさむすび・リフレクター・めいそう

BW初期にリフガHBゴツメリーフィアと併用して砂をメタっていた
めざぱはないもののHBSの臆病 Cは20ほどでDはかなり残念な個体地だったが妥協した
カバルドンに安定して後出しができる
ふうせんではなくひかりのねんど両壁でいいんじゃないのか・・? ってなったのはまた別のお話
風船使ってみたかったんだ いわはず

ハイリンク産スカーフエーフィ

性格:ひかえめ
特性:マジックミラー
持物:こだわりスカ―フ
努力地:H228 C112 S168
能力実地:169-×-80-180-115-151
技:サイコショック・サイコキネシス・くさむすび・めざめるパワー(炎)

ハイリンクでめっちゃ頑張って粘った ところ
CがUでDがVのすばらしい判定なひかえめめざ炎個体が出たよ!!!
とりあえず上の能力は理論値だったらこうなっていたな というもの
SがUじゃないのでその分の努力地が削れてCに回っているくらい
実際のHの個体地は27でBは26でした

疑似両刀スカトリエーフィ

性格:ひかえめ
特性:シンクロ
持物:こだわりスカ―フ
努力地:H124 B4 C248 D4 S128
能力実地:156-×-81-199-116-146
技:サイコキネシス・サイコショック・めざめるパワー(炎)・トリック

Sは最速80(シャンデラ)抜き
火力がどんなもんか見て確かめたかったのでCぶっぱ
耐久はあまり意識していない

GS用スカトリエーフィ

性格:ひかえめ
特性:シンクロ
持物:こだわりスカーフ
努力地:H36 B4 C248 S220
能力実地:145-×-81-199-115-158
技:サイコキネシス・くさむすび・めざめるパワー(地)・トリック

素早さは最速90族抜き抜き
カイオーガを抜いてくさむすびの他トリックで相手の行動を縛る等が仕事
結局長野予選に連れていかなかったとか 
そっそんなこと・・・ないんだからなっ!
プロフィール

風歌

Author:風歌
エメラルドの時代からイーブイズを愛用してきたトレーナーでありブイズ歴は13年目
ニコニコ生放送主やってます

BW時代のブイズによるシングル最大レートは1767(5世代のレートは仕様の問題で上がりづらかった)

2010年WCS(GSルール)においてはブイズ3匹入りパーティーで長野ベスト8入り

2012年に行われたイーブイカップ(ローテ大会)では全試合を放送し レート1865で3位にランクイン

XYのブイズによるシングル最大レートは1987

2014年に行われたイーブイフレンドリーマッチ(XYローテ大会)においても全試合(30試合制限)を放送し
27勝3敗の1803でマスター7位にランクイン

SMのブイズはシングルレート2000までは達成済み

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