(机上論エーフィ亜種) 最小限エーフィ

性格:おくびょう
特性:マジックミラー
持物:かくとうジュエル
努力値:H92 C168 S248
能力実地:152-×-80-171-115-177
技:サイコショック・めざめるパワー(格)・めいそう・あさのひざし


机上論エーフィねお机上論エーフィの亜種
悪く言えば机上論エーフィモドキの型

H実数地152=地球投げ3回耐え 日差し回復量76=机上論エーフィの最小限のHP

C実数地171=机上論エーフィの瞑想ジュエルめざ格で役割を持てる最小限のC

特殊耐久=瞑想一回HPMAXで臆病ラティオスの眼鏡流星まで耐える最小限の特殊耐久

物理耐久=紙 S振ったから仕方ないね


スカーフガブリアスが大幅に減り ノオーガブ構築くらいでしか見なくなったため
「机上論エーフィでガブを抜けたら楽だろうなぁ」という考えから生まれた型

普通のめざぱ最速エーフィに近い感覚で動かせつつ 
特殊や耐久ポケには机上論エーフィとほぼ変わらない立ち回りができるのが利点

しかし鉄の拳ローブシンの冷凍パンチ+マッハパンチを耐えることができなかったり
カイリューの神速やハッサムのバレットパンチ簡単に致命傷を負ってしまい
ポイヒガッサのローキック+タネばくだんも耐えることができず
また 数が減ったと割り切ってはいるが スカ―フガブリアスの攻撃を耐えるのも当然不可能
と物理耐久にかなり問題有り

特にローブシンやキノガッサに対しての物理耐久減少が痛く
テストで使ってみたところ 準最速による恩恵もあったが物理耐久が足りない弊害のが多く
更にヒードランとの対面から眼鏡オーバーヒートでやられてしまったりと
特殊耐久がHP分下がった弊害もあった

やはり机上論系統での最速振りは無謀か・・? という結論にもなりかねないが
普通に準最速エーフィが欲しくて 更に受けループやバンギを見たいということならこれがベストだろう
間違っても普通の机上論エーフィの立ち回りをせず 
基本は柔らかい普通のエーフィとして立ち回ろう

セルフ霰アイスボディグレイシア

性格:おくびょう
特性:アイスボディ
持物:たべのこし
努力値:H164 B124 D4 S216
能力実地:161-×-146-150-116-123
技:ふぶき・めざめるパワー(炎)・あられ・まもる


調整は1舞逆鱗耐えスカーフグレイシア系統の応用
Sを意地っ張りキノガッサまで振っておき
グレイシアで天候上書きや襷潰しをしようという試み

しかし耐久値が足りず バンギにほぼ無力なために安定して使うことはできなかった
プロフィール

風歌

Author:風歌
エメラルドの時代からイーブイズを愛用してきたトレーナーでありブイズ歴は13年目
ニコニコ生放送主やってます

BW時代のブイズによるシングル最大レートは1767(5世代のレートは仕様の問題で上がりづらかった)

2010年WCS(GSルール)においてはブイズ3匹入りパーティーで長野ベスト8入り

2012年に行われたイーブイカップ(ローテ大会)では全試合を放送し レート1865で3位にランクイン

XYのブイズによるシングル最大レートは1987

2014年に行われたイーブイフレンドリーマッチ(XYローテ大会)においても全試合(30試合制限)を放送し
27勝3敗の1803でマスター7位にランクイン

SMのブイズはシングルレート2000までは達成済み

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